アニメ平板発音保全促進本部 (SPPALP)
アニメは、本当に文化として認められ市民権を得たと言えるのでしょうか?人々の意識・認識は本当に変わったのでしょうか?実はそのことを端的に表してくれるのが、「アニメ」の単語としての発音の仕方なのです。詳しくは「まとめ」ページをご覧ください。 SPPALP (スッパルプ) = Station for Preserving and Promoting "Anime" pronounced with Level Pitch
2026年1月31日土曜日
外国人 6
2026年1月1日木曜日
コミケ107参加報告
昨年12月30・31日に東京ビッグサイトで開催された同人誌即売会「コミックマーケット」(コミケ107)のサークル参加報告をさせていただきます。
1 概要
コミケ91からの毎回参加で、通算14度目のサークル参加(他に別サークルへの委託参加も2回あり)、11度目の「評論・情報」ジャンルで、2日目(12月31日(水))東5ホール「ソ−26a」です。
10:30 コミケ開始時刻。離席
既刊18部、新刊18部を置く。
13:10 残り既刊1部、新刊1部確認
4 感想
2025年12月28日日曜日
ビストロボイス
2025年12月20日土曜日
名古屋にて
私自身は、名古屋でのアニメ映画祭的イベントとしては、2016年12月に開催された「第3回デジタルコンテンツ博覧会NAGOYA」内の「国際デジタルアニメーションフェスティバルNAGOYA2016」以来、ちょうど9年ぶりの参加となります。13〜15日のみの参加で、参加した公開セミナー(トークショー)など3本で単語としての「アニメ」の発音機会がありました。
13日(土)開催の「アニメ制作者の労働環境」。日本アニメーション学会との唯一の連動企画で、日本アニメーター・演出協会(JAniCA)事務局長の大坪英之さん、日本アニメーション学会会長で横浜国立大学教授の須川亜紀子さんが登壇。司会はアニメコラムニストの小新井涼さん。一番関心があったテーマです。文化庁委託事業「アニメーション制作者実態調査2023」(最新の2026は集計中)についての説明がありました。大坪英之さんは、やや起伏気味が3回ありましたが、他の7回は徹底して平板。複合語としての「アニメ制作者」や「アニメ・特撮アーカイブ機構」なども徹底して平板。須川亜紀子さんは、やや起伏気味が3回ありましたが、他の5回は徹底して平板。当然の結果ですが、つい起伏気味になる場合がお2人ともあるのが少し気にはなりましたが、すっきりした気分で拝聴できました。なお、小新井涼さんには発音機会はありませんでしたが、機会があったらどうだったのかは気になりますね。
14日(日)開催の「マーガレット・M・ディーン×関弘美対談」。Women in Animation(略称WIA、アニメーション業界における女性の課題に取り組む国際組織)代表でアメリカ人のマーガレット・M・ディーン(愛称マージ)さん、東映アニメーションのベテランプロデューサー関弘美さん(私個人としては「明日のナージャ」でお馴染み)の対談。司会は、前述の須川亜紀子さん。マーガレット・M・ディーン(愛称マージ)さんは、全て英語ですが起伏気味2回のみ(ちなみに「マンガ」はアメリカ人には珍しく平板2回のみ)でしたが、やはり「アニメーション」と発音されるのが大半でした。関弘美さんは、平板8回のみで徹底していました。過去投稿と同様で変わりなく、ホッとさせてくれました。
15日(月)開催の「日本アニメとは何か?いま世界で何が起きているのか」。イギリスの配信会社Anime Limited(アニメリミテッド)の元COOで、現在は講談社シニア・ビジネス・ストラテジストを務める(日本在住の)ジェシカ・ポーさん、細田守さんが設立したスタジオ地図のプロデューサー斎藤優一郎さん、当映画祭のディレクターの一人でアニメ関連のジャーナリストである数土直志さんが登壇。司会は数土直志さんが兼務。ジェシカ・ポーさんは、全て英語でしたが、起伏7回・平板15回で、完全に平板基調(なお、同時通訳の日本人は大半が起伏だったようですが、正確には不明)!。ちなみに、「マンガ」は、起伏1回・平板3回でこちらも平板基調。日本在住のせいか、外国人には珍しく「マンガ」も平板発音されましたね。斎藤優一郎さんは、起伏24回・平板11回で、完全に起伏基調。ちなみに、「映画」は平板4回のみ、「ゲーム」は平板1回のみ。数土直志さんは、起伏19回・平板4回で、こちらも完全に起伏基調。
長くなりましたが以上です。同時通訳が一般化しているため外国人の生の発音を聴くのが困難な気がしますが、外国人の発音(アクセント)は無視され、通訳者である日本人の普段の発音(アクセント)に変えられてしまうわけで、新たな危惧要素に気づかされました。アニメ業界関係者(この投稿文では、アニメ業界人のほか、アニメ業界に関する批評・解説・論評・報道を行う方々までも含みます)は、正統的な発音である平板発音をどうか徹底していただきたいものです。映画祭のような比較的落ち着いたイベントでも、登壇者から起伏発音を聴かされるのは正直苦痛です。
2025年12月6日土曜日
ミンキーモモ
今回この作品を取り上げるのは、シリーズ本制作のためのビデオ鑑賞作業の中で、意外な発見があったからです。すなわち、作中に「アニメ」制作者が登場し、かつ、本編中で単語としての「アニメ」が発音される回があったのです!!!。1983年1月6日放送の第43話「いつか王子さまが」です。
実は、「アニメーション」やアニメーター(の卵)が作中に登場する作品としては、1978〜1982年に放送された「銀河鉄道999」がおそらく最初と思われます。しかも複数回あります。1978年12月放送の第16話「蛍の街」(原作に有り)、1982年3月放送の第111話「惑星こうもり」(原作に無し))です。ただし、いずれもアニメーション制作を志す若者で、発音も(原作者の松本零士ご本人同様)徹底して「アニメーション」だけで、単語としての「アニメ」は登場しません。
単語としての「アニメ」が本編中で発音される作品は、過去投稿で「史上初かも」と記載した1986年3月放送の「機動戦士ガンダムZZ」第1話(発音者はファ・ユィリィ役の松岡ミユキさん、ブライト・ノア役の鈴置洋孝さん。当然に全て平板発音)がありますが、実は「史上初」ではなかったわけです。
「魔法のプリンセスミンキーモモ」第43話が放送された1983年は、まさしく「アニメブーム」の真っ只中でもあり、オリジナル作品である当作でも取り上げやすかったのでしょう。「アニメ」の時代の始まりですね。
さて、その第43話ですが、発音機会があったのは3名。ミンキーモモ役小山茉美さんが平板1回のみ、シンドブック役田の中勇さんが平板1回のみ、そして当回の主役とも言える「王子さま」でアニメーター(コンクール出品用作品を制作中の実質アマチュア)のジョニー役鈴置洋孝さんが平板5回のみ。合計7回で全員が徹底して平板発音でした。鈴置洋孝さんは、偶然にも前述の1986年と両方に関わっていますね。
至極当然のことですが、かつてのアニメブーム期(1977〜1985年頃)はこれが当たり前だったのです。「まとめ」ページなどにも追記したいくらい重要な事実(客観的証拠)で、もっと早く気付くべきだったと後悔しています。
(※諸般の事情により、動画投稿はありません。)
2025年11月24日月曜日
アクセス2万回
今月のアクセス数は異常なほどです。もちろん過去最高で、昨年7月の1352回に続く2度目の1千回突破です。このペースだと史上初の月2千回突破(例年の丸1年分以上!)もほぼ確実な状況です。一日のアクセス数としても、昨日23日は今年2月20日の228回についで歴代2位となる225回、15日には歴代3位の222回、18日・22日の両日は歴代4位の194回(10月31日は歴代2位(当時)の193回)。とにかく、1日100回突破が計9日(うち12〜16日は5日連続!)、1日200回突破が計3日もあり、異常事態です。昨日23日までの30日間の国別内訳では、シンガポール約860回、香港435回、メキシコ270回が突出し、アメリカ172回、オランダ123回、ポルトガル121回(うち10月31日の1日のみで120回)で、この6か国・地域が100回突破です。一方で、日本国内からはわずか3回しかありません。ここまではいかないにしても、月200〜300回程度のアクセス(うち過半数が日本国内からなのが理想)が安定的にほしいものです。
通算2万回の内実は、次の通りです。
国別は、決して喜べません。日本国内からは約3分の1しか無く、海外からが約3分の2を占めている状況には、改めて驚かされます。正直、もう少し日本国内からのアクセスが増えてほしいですね。在外邦人が多いのかもしれませんが、世界中で配信でアニメが視聴されている時代、生粋の外国人も多いとすれば別の意味で嬉しいことです。通算内訳は、アメリカ、香港、シンガポール、フランスの順で、この4か国・地域が1千回突破。以下は、ドイツ、イギリス、イスラエル、ロシア、カナダ、メキシコ、ベトナム、ウクライナ、オランダ、ポルトガル、インドネシアの順で、計15か国・地域が100回突破です。一時アクセスが集中したが通算では100回未満という国・地域も多いです。総数は60か国・地域程度と思われます。
アクセス元は、不明(「その他」)が9割近くを占めているため正確なことはわかりません。判明している分だけ取り上げると、Googleから700回強、YouTubeから700回弱、Twitter(現:X)から500回弱、Yahooから100回程度などで、海外のサイトらしきものなども少し見受けられます。ちなみに、コミケWebカタログから直接のアクセスは20回弱ありましたが、やはり少ないですねえ。
来年6月12日には10周年になりますが、通算回数はどこまで伸びるでしょうか。1日平均6回となる21900回まで届けば理想的ですが、まず無理でしょう。
2025年11月7日金曜日
コミケ当選14回目
東京ビッグサイトで開催されている世界最大の同人誌即売会「コミックマーケット」。今冬のコミケ107に、サークル参加が無事決定しました。初申込から通算14回目の直接参加(委託も含めれば16回連続)です。
2025年10月31日金曜日
一般芸能人 24
2025年10月12日日曜日
業界の周辺 3
テレビ番組の感想で、アニメ業界周辺の方々(漫画家、脚本家、映画監督、テレビ局のドラマプロデューサーなど)について、まとめて取り上げます。一部は、アニメ業界人(アニメ制作会社)やアニメ業界関係者(声優、テレビ局のアニメプロデューサーなど)も含みます。
2025年10月6日月曜日
素人 9
2025年9月28日日曜日
最近の声優さん 5
2025年9月22日月曜日
学識経験者など 2
NHK教育で放送中のドキュメンタリー「E T V特集」。8月2日放送の「火垂るの墓と高畑勲と7冊のノート」。早稲田大学文学学術院教授(専攻はジェスチャーや会話の分析など)の細馬宏通さんが起伏2回・平板1回。アニメに関する著書も複数ある方なので、平板基調になっていただけることを望みます。
NHK総合で不定期放送中のドキュメンタリー番組「最深日本研究・外国人博士の目」。4月30日放送の「クレーンゲーム」では、在日フランス人の社会情報学者ブノワ・ボトスさんが平板2回のみ(「ゲーム」は起伏2回・平板3回)。さすがはラテン系言語圏であるフランス人、嬉しかったですね。8月26日放送の「キャラクター文化」では、日本語ペラペラのアメリカ人の言語人類学者デボラ・オチさんが(英語ですが)平板1回のみ。アニメや日本語がわかる外国人なら、やはりこうであってほしいものですね。
(※諸般の事情により、動画投稿はありません。)
2025年9月6日土曜日
憂いと安堵(同調圧力)
テレビ朝日系で放送中の「EIGHT−JAM」(旧「関ジャム完全燃SHOW」)。SUPER EIGHT(旧:関ジャニ♾)がホストを務める音楽トークバラエティーです。8月10日の「進化を止めないアニソン業界の裏側」。約1年ぶり5回目のアニソン特集回です。
2025年8月23日土曜日
コミケ106参加報告
遅くなりましたが、8月16・17日に東京ビッグサイトで開催された同人誌即売会「コミックマーケット」(コミケ106)のサークル参加報告をさせていただきます。
1 概要
コミケ91からの毎回参加で、通算13度目のサークル参加(他に別サークルへの委託参加も2回あり)、3度目の「アニメ(その他)」ジャンルで、1日目(8月16日(日))東6ホール「キ−28b」です。
10:30 コミケ開始時刻。離席
既刊18部、新刊18部を置く。
12:30 残り既刊15部、新刊15部確認
4 感想
2025年8月13日水曜日
聖地巡礼とファン 4
アニメ聖地巡礼は、私も行ないますが、アニメファンの積極的行動形態の一つとして現在では広く知られるようになりました。自治体関係者や地元住民と積極的に関わるケースも珍しくなく、特に地元商店などとの交流やそこから派生する様々な動きは、(草の根の)地に足のついた息の長い交流形態として、真の意味での地域活性化の事例として社会的にも有意義なものと言えます。ある意味アニメ文化の最前線に立っていると言える一人一人のファンの言動は、とても大事です。「マナーが良い」「礼儀正しい」と各地でよく言われますが、それだけでなく特に単語としての「アニメ」の発音がしっかりしていないと困ります。アニメファンとまでは言えない多くの人々に対する「見本」「手本」となるからです。
8月12日にTBS系で放送の「マツコの知らない世界〜アニメ地巡礼の世界第4弾」。タレントのマツコ・デラックスさんが司会のバラエティー番組で、何と4回目の特集です。今回から「アニメ地」「ゲーム地」という文言に変えたとのことです。今回は、ゲーム原作のアニメは「ゲーム地」として取り上げられました。聖地巡礼好きのアニメファン7名(初出演は2名)が出演されていました。なお、( )内は過去出演時の数値で第3弾・第2弾・第1弾の順です。
公務員の鯛さんは、アニメツーリズム協会で「アニメ聖地88旅の思い出レポートコンテスト」で大賞を受賞したほどの方です。起伏3(←3←1←7)回・平板1(←1←2←8)回で、今回も起伏基調だったのが大変残念です。最近の悪しき傾向に毒されず、どうかアニメファンとして自覚・意識していただきたいものです。
動画クリエイターの中国人で来日後現在までに47都道府県の聖地を巡ったという軟軟冰(ビンビン)さんは、起伏0(←1←3←4)回・平板3(←3←5←6)回で、今回は(すべて愛知県豊橋市のロケ現場でですが)徹底して平板でした。最近の悪しき傾向に毒されず徹底していただけているようで、とても嬉しいです。
大学教員の伊月(刑部慶太郎)さんは、「らき☆すた」のガイドブック制作者としてコミケでも有名な方です。発音機会は起伏0(←1←0←0)回・平板2(←2←1←1)回でした。前回は話の流れの中でつい起伏もという感じだったので、徹底して平板発音されている方として安心できます。
公認会計士の夷(えびす)さんは、コミケで同人誌『聖地移住』も発行している方(「響け! ユーフォニアム」関連本も商業誌顔負けの超ハイレベル)です。秋田ご出身で当作がきっかけで宇治に移住された方です。起伏0(←0←1←(不参加))回・平板1(←5←5←(不参加))回で、今回は平板気味が1回のみでした。前々回は話の流れの中でつい起伏もという感じだったので、刑部さんと同様に徹底して平板発音されている方として安心できます。
以上4名とはコミケ会場で直接お話ししたこともあります。(このうち刑部さんとは、当番組第1弾放送前から会話機会がありました。)
大学生(早稲田大学社会科学部)の中村花音さん。アニメ聖地巡礼を卒論のテーマにする人は珍しくありませんが、この方もその1人です。起伏1(←3←(不参加)←(不参加))回・平板0(←3←(不参加)←(不参加))回で、今回はやや起伏気味が1回のみでした。前回は聖地巡礼の社会的・経済的効果を力説する場面では徹底して平板でしたが、最近の悪しき傾向に毒されてきているのだとしたら大変残念です。
問題は初出演のお2人です。ご夫婦であるお2人は共に20代後半と思われますが、夫のショウさんは起伏5回のみ、妻のモリーさんさんは起伏1回のみでした。モリーさんは日本語ペラペラのイギリス人で、イギリスの大学で出会ったとのことです。芸能人を含む外国人の間でのアニメ人気を解説してくれましたが、最近の若い世代にありがちな起伏発音同士の夫婦というのが大変気になりました。どうか、当番組出演もきっかけにして平板発音に馴染んでいただき、できれば平板基調になっていただければと切に思います。
ナレーションの声優玄田哲章さんは、相変わらず徹底して起伏でした。
肝心のマツコ・デラックスさんは、起伏5(←6←9←4)回・平板3(←2←4←8)回でした。今回も起伏基調でしたが、希望は持てます。
総じて、大きな変化はありませんでした。数少ない出演機会はイヤでも印象に残ってしまうので、最近の悪しき傾向(起伏発音の蔓延)に毒されることなく、アニメファンらしい発音を徹底していただけることを心から望んでいます。
(※諸般の事情により、動画投稿はありません。)
2025年8月9日土曜日
投稿300件目(音楽関係者)
2月6日にNHK総合で放送の「午後LIVEニュースーン」。放送中のアニメ「チ。」の音楽担当である作曲家牛尾憲輔さんがゲスト。起伏2回・平板1回(起伏が先)。ナレーションの局アナウンサー安藤結衣さんは徹底して起伏でしたが、別撮りのインタビュー内でも起伏2回のみ。大変残念です。作曲家は比較的深く作品と関わるため、平板発音を徹底していただきたいものです。
5月22日にNHKBSで放送の「MUSIC AWARDS JAPAN 2025 直前スペシャル・レッドカーペットライブ」。今年から始まった音楽表彰イベントですが、現在も継続中で以前はテレビ中継もしていた「日本ゴールドディスク大賞」との関係がイマイチはっきりしませんが、少なくとも「日本レコード大賞」よりは有意義なもののようです。個人的にはあまり期待していませんが。その本番直前に会場から生中継された番組です。唯一発音機会があった音楽ジャーナリスト柴那典さんは、起伏1回のみ(ちなみに「ドラマ」は平板1回のみ)。大変残念です。過去投稿にあるように、世界的大ヒットとなったアニソン「アイドル」について平板発音で解説されていたのに、どうしてこうなってしまうのでしょうか。現在の音楽業界において、アニメ音楽は完全に一定の地位を確立していると思いますが、音楽関係を批評する立場の方であれば、アニメ業界の状況(平板が基本)に馴染んでいただければと思います。作曲家神前暁さんの1年後輩とはいえ、ご本人自身は元々アニメとあまり馴染みがないのかもしれませんが。
なお、今回は、当ブログでの私の投稿件数がちょうど300件目となります。まだまだ活動は続けますし、投稿ネタが尽きることもありません(以前に比べて関連ネタをとりまとめにくくなってはいますが。)。今後とも、よろしくお願いいたします。
(※諸般の事情により、動画投稿はありません。)

